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艶やかな紅色の着物に金糸の花模様をあしらった、華やかで縁起の良い押絵羽子板です。 **赤は「魔除け」や「生命力」**を意味し、古来より女の子の健やかな成長を願う色とされてきました。 金彩は「豊かさ」や「幸福」、桜文様は「新しい門出」を象徴します。 柔らかな表情の羽子板は、赤ちゃんの初正月のお祝いにふさわしく、 一年を通して家族を見守る守り飾りとしてもおすすめです。
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